【販売店】スミスキーのシークレットの見分け方!光らない時の対策法

コラム

ネットを中心に人気に火がつき、全国的に人気になった不思議な妖精スミスキー。

デスク周りや家具のちょっとしたスペースに置いておくだけで、なんだかほっこりしますよね。

実は、スミスキーには公表されている姿形だけではなく、いわゆるシークレットスミスキーがあるのをご存知でしょうか?

ここでは、そんなシークレットスミスキーを当てるための見分け方の研究と、意外と多い『スミスキーが光らない!』という悩みについて解説していきます。

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スミスキーのシークレットの見分け方

スミスキーがここまで人気になったのは、シークレットの存在も大きいでしょう。

いわゆる当たり枠で、通常のスミスキーとは違った姿形をしているスミスキーが入っています。

当たる確率や封入率などは公開されていないようですが、シークレットを当てた方が個人ブログで公開していました。

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名前はトナスキーという見たいです。トナカイの形をしているからですね。短絡的ですがかわいい。笑

そんなシークレットスミスキーの見分け方や当て方ですが、残念ながら現在のところ確立されていません。

あえて言うのであれば、少しでも当てる確率を高める方法は、ボックス買いをすることくらいでしょうか。

ただ厄介なのは、1ダース入っている1ボックスセットを買ったとしても必ずシークレットが封入されているとは限らないというところです。

1つずつ買うよりはシークレットが当たる確率は高いでしょうが、100発100中ではないということは肝に命じておきましょう。

光らない時の対策法と販売店

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意外と多いのが『スミスキーを買ったけど、発光してくれない』という悩みです。

スミスキーは単なるオブジェとしても可愛らしいですが、なんといっても魅力は夜暗いところで緑色に光るスミスキーですよね。

購入して暗いところに置いてみたのに一向に光らない!という場合は、不良品ではなく、蓄光されてない場合がほとんどです。

スミスキーは蛍光灯や太陽の光などを日中に溜め込み、それが夜に暗いところでも光るという原理です。

ですので、箱から出したばかりのスミスキーや買ったばかりのスミスキーが暗いところで光らないのは当然なんですね。

試しに、蛍光灯やスマホのライトなどを当てて蓄光してみましょう。しっかりと緑色に光ってくれるはずです。

ちなみに、蛍光灯よりもLEDライトの方が光量が多いため、早く蓄光できます。

最後に販売店の一覧が紹介されているリンクを貼っておきます。

販売店一覧はこちら

これから楽しいスミスキーライフを共に送りましょう!!笑

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